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韓国と日本の関係について考える

日韓が仲良くなれないのは、韓国人も平和ボケしている日本人も知ってることで。

靖国問題だとか、従軍慰安婦問題、戦争の責任問題。
いろんなことが取り沙汰されてるけど、本当のところどうなのよ?
とわからない、私。

弟からこういうHPもあるよw
と紹介されてみてみた。→http://3.csx.jp/peachy/data/korea/korea.html


ま、公平な目でみつつも偏っている部分はあるのかもしれないけど、これは紛れもない事実だということは分かったような気がする。

日本の国でも、もっとちゃんと正確に歴史で教えてもいいんじゃないだろうか。
何も、そんなに自国卑下することはないし、過去は過去として、歴史として学ぶべきなんだと思う。
事実を知らないままでいることで、ここのサイトにも書かれているように、知らないけど何か過去に罪を犯したんだ~日本人は。
だから韓国人になんだかんだと文句言われても仕方ないのかも。
と泣き寝入りならぬ、平和ボケしていてはいけないと思う。


自国に向かってそう、言ったところで、相手の国にも言いたいこともある。

まず、一番驚いたのは子供たちの絵。
感受性豊かな子供時代に描く絵がこんな絵であっていいのでしょうか。

こういう絵をかかせるような教育をしている韓国にも、あきれてしまいました。
はっきりいって、「恥」ですよ。
恥以外の何ものでもない。

そして、大の大人が韓国の旗をもって、日本の国旗を踏んづけて大行進。

これも「恥」ですよ。

「なんて視野の狭い国だ」と思わせているようにしか思えない。
韓国という国がが成り立つには、日本への怨なくしては成り立たないのではないか
と思わせるほどです。
それほどまでに、怨を感じるんですが、それは韓国人の民族性なんでしょうか。

どうして、自分以外の国のその国ならではの文化や民族性を理解しようとしないのか。
いつまでも過去だけにこだわっているなんて、くだらないと思う。
過去は過去。
明日は明日。
今の自分たちにしかできないことをしようと、なぜ思えないのか。
それが不思議でならない。

いつまでも被害者ぶってるだけでは、何もはじまらないし、何も解決しない。
お互いに歩み寄ることこそが、国際人としてのマナーなんじゃないだろうか。
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by himenobile | 2007-05-15 00:14 | ♪うらら日記